サーフィンライフなオヤジのブログ

サーフィンについて書こうと思う。。。

サーファーに適した職業の話

こんにちはアタリメ93です。🦑

サーフィンを続けどんどんハマっていくともっと海に行きたいな!って思ってきます。

 

今日はできるだけサーフィンに時間を費やしたい為にサーフィンに適した職業や職種ってあるのか?調べてみました。

 

①カレンダー通りの休日の仕事

 

②医療系、工場勤務など夜勤がある仕事

 

③理.美容師や建築系の職人。手に職系の仕事

 

(自営業やフリーランスなどありますが会社に勤めてる仕事として考えてみました。)

 

 

◽︎カレンダー通りの休日の仕事(8時〜17時勤務)

 

 

休日がカレンダー通りのが一般的に多いのではないでしょうか。

カレンダー通りの休日+お盆や年末年始の休みを合わせれば125日以上になると思います。

 

土日祝日休みなので混雑が予想されますが周りと予定は合わせやすいのでみんなとワイワイが好きな人はカレンダー通り休日の方が良いかもです。サーフィンに行ける日数も多いです。

 

またまとまった連休もあるので有給と合わせれば長期のサーフトリップも可能ですね。

 

 

 

◽︎医療系、工場勤務など夜勤がある仕事 

 

医療系(看護師や介護福祉士)や工場の交代勤務の休みはシフト制が多いです。休みは平日もあり空いてる海でサーフィンできます。

 

また交代勤務勤務なので、夜勤前や夜勤明けも行けます。カレンダー通りの仕事と同様結構行けますしトリップなどもハイシーズンを外して行けますので旅費なども安く済ませられます。

 

平日休みが多いので周りと中々予定が合わないですが、休日は多い所では月に9回〜10回以上ある企業もあります。仕事前後のサーフィンも含めればカレンダー通りの仕事の方より行ける場合もあります。

 

 

 

◽︎理.美容師、料理人、建築系の職人。手に職系の仕事

 

 

理.美容師や職人さんは上の2つの仕事に比べると残念ながら休みも少なめです。

 

休みは月に5日〜6日くらいみたいです。建築系の職人さんはGWやお盆、年末年始休みがありますが、理美容師や料理人の方はそのような連休もないので更に休日が少ない傾向にあります。

 

下積み時代も長く有給も中々取れない環境や日給月給が多いので休んだら収入が減る事もあります。

 

これらの仕事は本気で好きじゃないと続けられない仕事だと思います。

 

サーフィンに行ける日数は上の2つの職種に比べると少ないですが、将来的に独立や起業したら自分のサーフィンライフに合わせた働き方ができるのも夢ではなさそうですね。

 

 

◽︎まとめ

それぞれの職業、職種にメリット、デメリットはありますし会社に勤めてる限りはある程度自由もなくなります。その中でも仕事内容も含めて出来る限り自分が満足できる環境に近づければ良いですよね。

 

ここではあげてませんが、職業、職種はまだまだ沢山あります。自分がどのようなサーフィンライフを送りたいかなど良く考えてみてください

 

学生の方や、就職、転職を考える方など参考にしてもらえれば嬉しいです。

 

 

でわまた👋